「おおっ、まちゃぽ、20年ぶり」に(涙)の巻
高校同窓会の野望を持っていた私。唯一の高校時代の友人へ、今年の年賀状に「同窓会やりたいのぉ」と一言添えて送っていました。
それから三日後ぐらいでしょうか。その友人から「同窓会やろうか、と盛りあがっとるよ」とのメールが届いたのでした。
そして、数回のメールのやりとりの後、「本当にやろう」という話(ただし高校二年の時のクラスの)になり、第一回目の打ち合わせを本日することになったのでした。
先の友人が唯一つながりがある友人と私の三人で集まりました、地元の「屋台村」に・・・。
年賀状を送った友人とは約7年ぶりの再会、ここ最近は年に一回の年賀状だけでした。
友人の友人は、高校二年の時、同じクラスでした。当然、交流はなく、久々の再会でした。再会しての一言がショッキングでした。
「よぉ、まちゃぽ(当然ですがここは高校時代の私のあだなです・・・)、20年ぶり!」
そう、20年ぶり。そんなにも月日が流れていたことがショックでした。
高校時代には想像もできないことでした。20年、長いようで短いような。
三人でウダウダと飲んだのですが、変わったような変わってないような不思議な感覚でした。ただ、「損得抜き」の人間関係で飲むは楽しいものでした・・・(涙)。
細かい打ち合わせ・役割分担が決まり、あとはそれぞれが実行するのみで別れたのでした。
実現可能性が高まった同窓会、8月のお盆の予定ですが、準備段階がまたいろいろ楽しめそうです・・・(嬉涙)。
「子率」って何?
高校同窓会を開催したいというささやかな野望を持つ私。高校の卒業名簿を調べていて、気になることが一つありました。
当時、女性の名前は「○○子」と、子の付く名前が多かった印象があったのです。では同級生の女性の名前に、子の付く方が何人いたんだろう?いたとした何%だったのだろう、と考えていました。
「子率」、私の同級生で、子の名前の方つく方の割合。勝手に私が作りました・・・。
続きを読む前に「明治安田生命 名前ランキング2004」をご参考までにご覧ください。
さて、私の高校の同級生の「子率」は果たして何%だったかのか?お暇な方は続きをご覧ください・・・(涙)。
やっぱりやりろうか、高校同窓会
本日、私の働く事務所に来られた経営者の方、私の高校の大先輩です。
これ幸いとばかりに、私はその方へ早速質問しました。
「高校の同期の同窓会をやりたいのですが、どう思われますか?」
私の期待していた答えでしたが、「ああっいいねぇ。やってみなさい。絶対に楽しいから」。

