小野よ、温泉よ、地元「ふるさと」のリベンジよ・・・(涙)

本日は高知記念競輪、決勝戦。優勝は、小野俊之選手(77期・大分)でした。
私の曖昧な記憶が確かなら、小野選手の記念の優勝は久々ではないでしょうか。
先日の地元「ふるさとダービー別府」では、必勝を期しての参戦も、無念の途中欠場。その心情はいかばかりだったのでしょうか・・・(涙)。
かつての「競輪グランプリ覇者」。以降は、部外者の私からみても、波に乗り切れない時期が続いていました・・・。
あの吉岡稔真氏も認める九州の「逸材」。今回の優勝を機に、さらに羽ばたいて欲しいと思います。
余談ですが、車券は買えませんでした。でも、買うとしたら、中部ラインで勝負していたと思います・・・(涙)。ごめんなさい。
さらに余談ですが、下記は本日の「教訓」です。
心身ともにテンパると、周囲が見えない、先も見えていない、しかも余裕がないから「他人」にも冷たくなる人の世よ・・・(涙)。

