マイ通勤バス、行きは「マイ書斎」、帰りは「くつろぎのマイバー」・・・(涙)

余談ですが、他人との約束を守ることより、自分との約束を守ることの難しさを実感した「年度末」でした。
毎度のことながら、タイトルと関係なく申し訳ありません・・・。
さらに余談ですが、かつての「オールスター競輪」覇者、伊藤豊明選手(愛媛)の「ラストラン」の話題は、本当に寂しいものがありました・・・(涙)。
引退情報に過敏な、39歳の春なのでした。
それにしても、もう見れないのか、「ゲリラ捲り」よ・・・(本当の涙)。
「思い出は映画だね」レベッカの名曲を思い出しました・・・(涙)

その名曲のタイトルは「ステファニー」・・・(涙)
人の役に立つつもりが、逆に不幸にしていたら・・・

・・・しかも、そのこと自体に自分自身が気付いていなかったとしたら。
これほど「不幸」な事はない、と心の底から思いました・・・(涙)。
やったよ渡辺!グランプリの雪辱よ!でも・・・(涙)の巻

六日間の激闘が終わりました。「駿府ダービー」決勝戦、優勝はG1初戴冠を見事に地元で達成した渡辺晴智選手(73期・静岡)でした。
ゴール後のガッツポーズに、胸が熱くなりました・・・。
しかし、一方で、山崎芳仁選手の「モンスターぶり」にもシビれました。先行、まくり、番手戦を大ギアで闘いきったあの強さ。
もう「山崎時代」という表現に、私も異論はありません・・・。
しかも、本来は「ライン」ではないのに、あの逃げっぷり。レース後のサバサバした表情にも、さらに好感が持てました・・・。「アンチ山崎」の看板を私は降ろすことにします、遅まきながら・・・(涙)。
余談ですが、決勝戦の車券、私は平原選手を軸に勝負したので負けました。ただ、渡辺選手の頭も若干買いましたが、二着の合志選手は買えませんでした・・・(涙)。
至福の六日間が終わってしまいました。後は今回の「余韻」に浸りながら、忙しい年度末を乗り切ることとします・・・。
元気が出るんです、競輪・・・(涙)。


