「ああっ、花よ、(涙)よ、競輪よ・・・」

競輪ファンの新規開拓をめざす、涙あふれるブログかもしれません・・・(涙)。「競輪っておもしろいの?」と問われれば・・・

いい椅子、欲しい椅子、会社にあった椅子・・・ その二の巻 



画像は、本日初めて伺った会社の応接室にあった椅子です。
ちなみに、この椅子は補助椅子?で、部屋には三人が座れるソファーが三つもありました。

もちろん同じ色、同じ材質。
座り心地がよいものでした。
何人の来客を想定したものかはわかりませんが、二人きりで話すには寂しいものがありました。しかも、2時間半も聞きっぱなしでしたから・・・(涙)。

「顛末書を書け。それが失敗の再発を防ぐ方法よ」と言われても、それを言う相手によっては「再発したくなる」のは社会人の心情よのぅ・・・(涙)の巻



本日も長いタイトルで申し訳ありません。しかし、本日の私の気持ちを集約した言葉でもあるのです。

改めて、「何を言われたか」よりも「誰に言われたか」がいかに重要かも実感できました。
いかに自分の言葉や表現がたどたどしいものであったとしても、「おまえがそんなに言うのであればそうなんだろう」と思ってもらえる人間になりたい、と思えました・・・。

言葉を磨く前に人間性を磨こう、そう言い聞かせるしかないさえない一日でした・・・(涙)。

自戒を込めて〜大三田先輩の言葉(1)



久々に私の書棚を覗いていると、気になる本を「再発見」しました。
その本は、三恵書房 発行「なにがなんでも競輪で儲ける」大三田録氏著、でした・・・(涙)。

己の車券戦術の再構築のため、新たに「偉大なる先達」の教えを乞う気分なのです。
久々に読み返しながら、ハッとさせられる点がありました。
自戒を込めて、同書より引用させて頂きます。



******************************
われわれは、他人の買った車券については厳しい評論家になれる。
「これは来ない」「あるかもしれない」
「ヨミが甘い」「面白い狙いだ」
この能力が自分の車券に活用されないのは、主観に溺れているから
である。
買い目を紙に書いてみることは、現実に引き戻すとともに、客観的
に観ることも可能にする。
ここで評論家としての能力が生かされなければ、自分に対して甘す
ぎるタイプとしか言いようがない。
******************************

競輪ブロガーの皆さんの予想を拝見しながら、「評論家」になっていた自分にハッとしてしまいました。

まだまだ自分は甘いタイプなのだと実感した次第です・・・。

他にも気になる言葉はありましたが、機会があれば、またご紹介致します。

同じく「“運”にまかせず、“推理”を手がかりに」も至言だと思いました。

奥が深いんです、ギャンブルの世界・・・(涙)。

自分自身が「腹を立てた」ことに腹が立った・・・(涙)の巻



激戦展開中の別府記念競輪ですが、久々に仕事上、ムカッ腹が立ち、そのことにムカッ腹を立てるもう一人の自分がいるのでした・・・(涙)。



ところで、「どうした小野よ、賞金王よ・・・」の気分でもありました・・・。

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管理人まちゃぽ

Author:管理人まちゃぽ
某団体職員の39歳。競輪ファンの平均年齢を3歳下げることが現在の目標。得意な戦法(仕事上の)は、まくり追い込み、マーク流れ込み・・・(涙)。今年こそ、仕事上の締め切り日から逃げ切るぞ、村上義弘選手風に・・・。

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