再び不審者に徹して「アアッ、そうですか・・・」の巻

八月に高校の同窓会をやろうと、当時の同級生と三人で準備を進めています。
二月に往復葉書で案内状を送り、三月末を返信の締切日に設定していました。
期待はしていませんでしたが、約40人に送り、返信が返ってきたのは、幹事の私を含めて10人。寂しい気持ちでした・・・(涙)。
この間の連休前に集まり、「実家に送っているケースが多いから、おそらく連休に実家に帰って案内状を見て返信する可能性が高いだろう」と希望的な観測をし、「連休明けに返信のない人に電話かけをしよう」と申し合わせ、返信のない人に向けて、誰が誰に連絡するかを役割分担して別れたのでした。
連休明けの返信状況はやはりゼロ。私の分担は男女合わせて8名。立て込んだ仕事がようやく落ち着き、昨夜電話かけをしたのでした・・・。
返信のなかった男子メンバー5件に立て続けに電話をかけました。
予想した通り、電話に出た方は、あきらかに「何者なんかいの?」と不審がる様子が、声だけで分かりました・・・。
(続きは興味の湧いた方のみお読みください)




