37歳で仮面ライダー響鬼に夢中になるのはいけないことなのか・・・(涙)の巻
そうです。以前から欲しかった「仮面ライダー響鬼」のDVDを購入してしまったのです。
仕事で嫌なことがあれば、お酒でも飲みに行きウサを晴らすのが普通かもしれません。
しかし、「飲み代払うくらいなら 響鬼のDVDを買ってやれ」と先週の仕事帰りに衝動買いしてしまったのです・・・(涙)。
しかし、買ってワクワクしたものの、さすがに帰りのバスの中で、響鬼DVD「ジャケット」を眺めるのは我慢しました、37歳の社会人として・・・(涙)。
家に帰り早速みました。夜中、午前3時まで。
私にとって、「競輪」以外にのめり込むのは久々のこと。しばし楽しむことにします「マイブーム」を。
画像はまたしても本文とは関係ありません。本日、以前ご紹介した「かつての選挙激戦区」だった街へ、仕事で出かけました。この街の恒例のお祭りが、今週の金曜日から開催されます。それにちなんだかざりつけではないかと思います。新幹線の駅前に誇らしく立っていたので、思わず画像として残したものです。とにかく高いのです。誇り高く生きたいものだと思いました。37歳で「仮面ライダー響鬼」にはまった男であったとしても・・・(涙)。

