新しいカテゴリ 下村湖人
特別競輪優勝選手のことをネタに、競輪の魅力を伝えるつもりのこのブログ。新しいカテゴリ「下村湖人」を設定しました。
下村湖人氏は「次郎物語」の著者として有名な方ですが、「青年の思索のために」(新潮文庫)という著作もあります。恥ずかしながら、この本は大学生の時に購入したものなのですが、社会人13年を経過した今こそ読むと、その一言一句の「深さ」に驚愕しました。元気がない日は「下村先生」の言葉に酔いしれることにします。興味のない方には申し訳ありません・・・・(涙)。(ただし続きは競輪ネタです)

