キャッチコピーは何ですか?
本日、私の職場に国の外郭団体の方が、団体のPRに来られました。
三人で来られたのですが、一人は30歳、あとの二人は28歳。一通りの説明を聞いた後、恒例の私の「質問攻め」が始まってしまいました。久々の若い世代との語らいのチャンス、仕事はそっちのけで、個人的なことばかりを聞いてしまいました。ちなみに、三人とも男性です、念ため・・・(涙)。
三人で来られたのですが、一人は30歳、あとの二人は28歳。一通りの説明を聞いた後、恒例の私の「質問攻め」が始まってしまいました。久々の若い世代との語らいのチャンス、仕事はそっちのけで、個人的なことばかりを聞いてしまいました。ちなみに、三人とも男性です、念ため・・・(涙)。
やっぱりやりろうか、高校同窓会
本日、私の働く事務所に来られた経営者の方、私の高校の大先輩です。
これ幸いとばかりに、私はその方へ早速質問しました。
「高校の同期の同窓会をやりたいのですが、どう思われますか?」
私の期待していた答えでしたが、「ああっいいねぇ。やってみなさい。絶対に楽しいから」。
ニューエストモデル〜常に「新しさ」を追究したバンド
公営競技はどこへ行く
久々に新しくリンクを貼らせて頂きました。
Bank of Dreamさんのホームページ(&ブログ)「公営競技はどこへ行く」 です。
公営競技(競馬・競輪等)を愛するが故の「厳しい」問題提起は、ファンを含めて関係者を考えさせる内容のホームページです。
私がすごいと思うことの一つは、平成13年7月から継続して発信し続けられていることです。
Bank of Dreamさんという偉大な先達に負けないように、敬意の念を込めてのリンクです。
脇役という生き方 川口満宏選手(58期・東京)に学ぶ
1月の競輪祭を優勝した後閑選手のことは以前書きました。実は後閑選手の優勝コメントに「気になったこと」が一つありました。
競輪祭の決勝戦、川口満宏選手(58期・東京)が、神山選手・後閑選手の三番手を回り、関東ラインを固めました。「川口さんが三番手でラインを固めてくれたからこそ自分が優勝できたんです」とのコメントでした。
「KEIRINマガジン5月号」にちょうど川口選手のインタビューが掲載されていました。いろいろ考えさせられました。記事のタイトルは「希薄になりつつある競輪道を守る名脇役」。


