ファンのため、人のため、自分のため、走る続ける男 後閑信一
日本選手権競輪が近づくこの時期、私の年中行事は「週間プロスポーツ」(競輪の情報新聞のことです)の特集記事を読みながら、「今年のダービーは誰が優勝するんかのぅ」とワクワクすることです。
優勝候補選手のインタビューが掲載されていましたが、目を引いたのは、競輪祭を優勝しながら、次のレースである「東王座戦」でまさかの一次予選失格となってしまった後閑信一選手(65期・群馬)のコメントでした・・・。
優勝候補選手のインタビューが掲載されていましたが、目を引いたのは、競輪祭を優勝しながら、次のレースである「東王座戦」でまさかの一次予選失格となってしまった後閑信一選手(65期・群馬)のコメントでした・・・。

