感謝の言葉・・・
またしても博打できなかった東王座戦・・・(涙)。優勝は一昨年に続き、同大会三回制覇となる岡部芳幸選手(66期・福島)でした。グランプリ常連メンバーでもある岡部選手の優勝は、驚くべきことではありませんが、新聞記事を読むと「さすがやなぁ」と思います。今回はサンスポ2月28日付号(関西版)の記事から紹介します。
ギア・ブルーチュ(あえて「チュ」)
「余裕があるからできることです」
2月23日(水)付のスポニチ、西王座戦の記事に、「昭和の鬼脚」井上茂徳さんがコラムを執筆されています。優勝した山内卓也選手(77期・愛知)に関するコメントが印象的だったので紹介します。
世代交代は望んでも一気にだと・・・
本日は第四回西王座戦(玉野)の決勝戦。情報収集を怠っていた私は、スポニチの決勝メンバーを見て驚きました。全員が20代、しかも70〜80期代!最近の競輪の特別戦線は確かに30〜40代のベテランの活躍が目立ち、競輪解説者の皆さんは口を揃えて「若手は奮起せよ!」と言ってました。しかし、あまりにも急な気がしました・・・。
ああ、高校生に戻りたい・・・
再び、高校生時ネタです・・・(涙)。画像は、レッドウォーリア−ズのファーストアルバム「レッスン1」です。
そう、あのレベッカを脱退したギタリスト小暮武彦氏が結成したロックバンドです。高校卒業後、浪人した私はこのアルバムとセカンドアルバム「カジノドライブ」を聞き続けていました・・・・。
*諸般の事情で画像を削除しました(2005年7月5日 管理者)
そう、あのレベッカを脱退したギタリスト小暮武彦氏が結成したロックバンドです。高校卒業後、浪人した私はこのアルバムとセカンドアルバム「カジノドライブ」を聞き続けていました・・・・。
*諸般の事情で画像を削除しました(2005年7月5日 管理者)


